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『河内厩舎の岩崎君!頑張れ!!』

Posted by Kasshy on 11.2013 Horse racing   0 comments   0 trackback
JRAの今年の新人騎手は4人。

ここのところ、やっぱり、ひところの競馬人気はないのかなあ.....。

同期4人というのはちょっと寂しいよなあ。

今年の新人騎手は次の4名。

◆岩崎翼(いわさき・つばさ)
(1)94年5月30日、滋賀県
(2)157・8センチ、47キロ、A型
(3)栗東・河内
(4)和田、福永
(5)ダービーを勝つこと。
「たくさんの人の支えがあったから来られたことに感謝し、ガムシャラにひたむきに頑張りたい」

◆城戸義政(きど・よしまさ)
(1)94年1月29日、愛媛県
(2)165・5センチ、46・3キロ、B型
(3)栗東・藤岡健
(4)浜中、藤岡康
(5)GIは全部勝ちたい。
「一番身近な目標は初騎乗初勝利。自分の師匠である藤岡健先生に認められる騎手になりたい」

◆原田敬伍(はらだ・けいご)
(1)95年3月9日、大阪府
(2)164・3センチ、47・3キロ、A型
(3)栗東・田所
(4)幸
(5)ジャパンCを勝ちたい。
「デビュー戦からトップジョッキーと走りますが、直線の追い比べで負けないようにしたいです」

◆伴啓太(ばん・けいた)
(1)93年6月4日、静岡県
(2)161・1センチ、47キロ、A型
(3)美浦・伊藤伸
(4)石橋脩、松岡
(5)まずは新人賞を。
「新人賞を取ってファン、厩舎関係者から信頼してもらえるような騎手になりたいです」

※(1)生年月日、出身地(2)身長、体重、血液型(3)所属(4)目標(5)抱負

注目は、わたくしが騎手時代からずっと追いかけ応援してきた河内さんの厩舎に入る、岩崎君。

なんと、あのテイエムオペラオーの和田騎手の甥なんだそう。

センスはあるみたいなので、是非とも、頑張ってほしいものです。
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『なんとか、終わったーー』

Posted by Kasshy on 11.2013 Event   0 comments   0 trackback
毎年、この時期の会社のイベント。
永年勤続表彰式。

今年も9日、横浜のクイーン・アリス ガーデンテラス日吉で催しました。

スタッフの一人として、参加。
わたくしは総合司会だったのですが、まあ、前日からさまざまなトラブル、変更がありましたが。

なんとか、ほんと、みんなの協力のおかげで、なんとか無事終えることができました。

みんな、ありがとー。


まずはひとつ終わりました(笑)
ふぅーーーー。

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queenalice1.jpg

『南南東』

Posted by Kasshy on 03.2013 Event   0 comments   0 trackback
昨日は、ほんと春の訪れのように、温かい一日だったよね。

で、今日は2月3日。「節分」。

節分ってもともとは、立春、立夏、立秋、立冬のそれぞれ前の日。

つまり、季節の変わる日を指すんだよね。

ただ、現代では、立春の前の日を指すのが一般的。

で、今日がその節分。

節分といえば、豆まきも有名ですが、最近は恵方巻きのまるかぶりも有名。

今日は巻き寿司を作りました。


さあ、南南東むいて、無言でかぶらなきゃ!

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『カウボーイ&エイリアン』

Posted by Kasshy on 03.2013 DVD   0 comments   0 trackback
『カウボーイ&エイリアン』COWBOYS&ALIENS 2011

story
1873年、アリゾナ。
一人の男が荒野で目を覚ます。
なぜ、ここにいるのか、自分が誰かさえもわからない。
そして、腕には奇妙な腕輪をはめられている。
自分のルーツを探るべく西部の町へとたどり着くが、そこはダラーハイドという男に支配された町だった。
偶然訪れたバーで、出会ったばかりのはずの女が話しかけてくる。
“あなた、何も覚えてないの?”その女は何か知っているようだ。
そしてその夜、西部の町の夜空に突如として未知の敵が襲来。
それはかつて見たことのない脅威であった。
立ち向かえるのは記憶を失った男だけしかいない。
いったいこの男は何者なのか。
その正体は、敵か味方か。
そして侵略者の目的とは。
想像を絶する巨大な敵が夜空を満たす時、男の手にはめられた謎めいた銀の腕輪が青い閃光を放ち始めた。

staff
監督:ジョン・ファヴロー
脚本:アレックス・カーツマン、デイモン・リンデロフ、ロベルト・オーチー
原作:スコット・ミッチェル・ローゼンバーグ
製作:ブライアン・グレイザー、ロン・ハワード他
音楽:ハリー・グレッグソン=ウィリアムズ

cast
ジェイク・ロネガン:ダニエル・クレイグ
ウッドロー・ダラーハイド:ハリソン・フォード
エラ・スウェンソン:オリヴィア・ワイルド
ドク:サム・ロックウェル
パーシー・ダラーハイド:ポール・ダノ

この映画。「カウボーイ&エイリアン」という同名コミックの映画化。
もし、エイリアンが西部劇の舞台に現れたら....という、興味深いSFの設定で、興味あったので、観てみました。

が.....

正直な感想をいうと、全然面白くなかった。
原作コミックがどの程度なのかはわからないですが、まず、キャスティングの新007のダニエル・クレイグ。
彼はスマートでかつアクションにキレがあって、ワイルドな役はハマるはずですが、西部劇にはちょっと向かないと感じる。
泥臭さがないんだよね。
共演は、あのインディ・ジョーンズやスター・ウォーズシリーズのハリソン・フォード。
彼は、カウボーイハットがよく似合い、西部劇にはハマる風貌ですが、逆にこっちは、役どころがおとなしすぎて、もったいない。
女性が魅力ないし、脇役も生きていない。

そして、なにより、エイリアンがつまらない。
時代背景でそういうつくりなのかもしれないが、自身思い描いていた、西部劇の時代にエイリアンという滑稽な設定をどう生かすのか、
楽しみにしていたが、見事に裏切られました。

主人公の腕になぜか取り付けられていた謎の腕輪が超破壊力抜群。でもこれなんなの?
終盤、ネイティヴアメリカンも出てきて、それに強盗団までがともにエイリアンと戦うけれど、その辺の描き方が雑。

戦いにも緊迫感がなく、それだったらもっとコメディチックに作ればと思うが、笑いがない。

そういう意味では、「ワイルド・ワイルド・ウエスト」のほうが、数段面白い。

非常に残念な映画だった。

cowboyaliens.jpg
★★★★★
 

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一見真面目そうで、気難しそうで、実は結構おちゃらけで調子乗りだったりして...。でも根は真面目ですよ!

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