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『カレー焼』

Posted by Kasshy on 28.2012 Travel   0 comments   0 trackback
小浜駅から歩いてすぐの商店街に

小浜名物カレー焼って表示があった。

のぼりもたてていて、興味あったので、覗いてみた

IMG_3371.jpg

ファストフードやらなんか和菓子やら洋菓子やらなんでもやってる感じのお店

で、聞いてみたら、カレー焼がやっぱり名物なんだそう

早速注文して食べてみた

CURRYYAKI.jpg

これがまた、外の生地は割とカリっと焼かれていて、中に入ってるカレーがまた旨みがあって
ちょっと普通のカレーの味とは一味ちがって、合ってるんですよ

なんかクセになりそうな味と食感でした

おいしかった!

そこから10分くらいあるくと、もう小浜港が...

小さな港でしたが、な~んかのどかな雰囲気でよかったなあ

IMG_3370.jpg


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『OBAMA』

Posted by Kasshy on 28.2012 Travel   0 comments   0 trackback
福井県南西に位置する小浜市

知ってますか?

小浜と書いて、オバマって読みます。

オバマ?えっ?アメリカ合衆国の大統領?

そう、あの大統領の生まれ故郷なんです。ここは!

って、んなわけないでしょっ(笑)


でも、ここ小浜市は、「オバマを勝手に応援する会」って組織があるそうです。

でもって、オバマグッズを売ってます。

オレっちも早速、オバマストラップを買っちゃいました。

obamastrap.jpg

小浜は、港町で、鯖街道の起点地でもあります。

あと有名なのは若狭塗(塗箸のシェアは日本一とか)

小鯛ささ漬な~んてのも有名みたい

そういや、小浜駅の付近の商店街なんかでも平気で、こんな干物つってました

himono.jpg

な~んか、港町で風情もあるし、なつかしいような気がします。


『のどか』

Posted by Kasshy on 25.2012 Travel   0 comments   0 trackback
この写真は富山のJR城端線の林駅

nodoka.jpg

のどかだよねえ

この日はほんと10月半ばなのに汗ばむ陽気でした

富山はJR氷見線なんかもほんと田舎ののどかさが残ってます




そしてこれは富山城

富山城


ってか模擬天守で博物館なんだけどね

富山駅から歩いていけるところにあります

富山ってやっぱり地味だけどのどかでいいわあ

食べ物もおいしいしね


槇永さん おめでとー

Posted by Kasshy on 21.2012 Event   0 comments   0 trackback
最近、よく行かせてもらってる大阪・桜ノ宮のスタンディングバー『Bar Leigh Islay』のマスター槇永さんが、
去る19日、東京国際フォーラムで開催された2012 サントリー ザ・カクテルアワード カクテルコンペティションで
見事最高の『カクテルアワード2012』を受賞!

いや~、凄い!ほんとおめでとうございます。
前日、木曜日に飲みに行ったのですが、そのときも、いや~、多分ダメでしょう な~んて言ってましたが、
見事に受賞しはって。なんかうれしいですよね。

受賞作は『Haleine(アレンヌ)~風のそよぎ~』

レシピはこんな感じ。
ミドリ 30ml
マスカットリキュール ド フランス ミスティア 10ml
カルヴァドス ブラー グラン ソラージュ 10ml
フレッシュレモンジュース 10ml
オランジーナ 適量
(1)オランジーナ以外をシェークして、クラッシュド・アイスを入れたグラスに注ぐ。
(2)オランジーナで満たし、軽くステアする。
(3)ライムの皮、オレンジの皮、グレープフルーツの皮を飾り、ストローを添える。

プレゼンターは、ベッキーさんで、
「おいしいです! 爽やかでフルーティで、その名の通り風を感じるカクテルでした。
これからもいろいろなカクテルをつくって、たくさんの人を笑顔にしてください。」
とコメントされたみたいです。

いや~、なんか敷居が高くなっちゃったかなあ...
早速、おめでとう言いにいかなくちゃ!!

写真はサントリーカクテルアワード2012より
makinagasan.jpg

『高岡の能作さんの錫製品』

Posted by Kasshy on 21.2012 Travel   0 comments   0 trackback
今回の富山滞在中では、高岡で一番うろうろしたかな。

高岡市は富山の北西部に位置し、文化的には富山より、石川の金沢の文化圏なんだそうです。

それは、加賀前田家・利長公の隠居の地だからなんだとか。

高岡は、銅器、漆器、仏具といった伝統工芸品の宝庫といわれ、また、大伴家持ゆかりの地で、「万葉のふるさと」ともいわれます。


今回は、銅器製造関連業者が集まる「高岡銅器団地」の一角にある「能作」さんを訪ねました。

昨年、パリで開かれる世界的なインテリア見本市 "メゾン・エ・オブジェ" に錫100%の商品や、デザイナーコラボの商品を出品したり、現地のフランス料理店とのコラボで、錫100%の器を利用したオリジナルコースを提供したりしたそうです。


あえて研磨をしない錫100%の素材感が、光を乱反射させることにより、神秘的な輝きが生まれます。


今回は、虎の顔がデザインされたお猪口と、ビールや洋酒が注げるカップを購入。


なかなか素材の素朴さや質感がよくて気に入りました。


また、機会があれば来たいですね。今度は風鈴なんかをゆっくりみたいなあ。

nousaku.jpg

『推理作家ポー 最後の5日間』

Posted by Kasshy on 20.2012 Cinema   0 comments   0 trackback
『推理作家ポー 最後の5日間』THE RAVEN 2012

story
1849年のアメリカ、ボルティモア。
闇夜の中で凄惨な殺人事件が発生する。
現場に急行したフィールズ刑事が目にしたものは、血まみれの母娘の無残な死体だった。
その事件は、トリックも殺害方法も、数年前に世間を震撼させたエドガー・アラン・ポーの推理小説『モルグ街の殺人』に酷似していた。
その頃、酒場で騒ぎを起こして放り出されたポーは、恋人エミリーと出会うが、彼女の父親のハミルトン大尉から、娘に近づかないようにと言われてしまう。
新聞社のマドックス編集長と口論の後、帰宅した彼をエミリーが訪ねてくる。
自分の誕生日に行われる仮面舞踏会でプロポーズして欲しいというのだ。
招待客の前であれば、父親も結婚を許してくれるのではないか...それが彼女の思惑だった。
その頃、文芸評論家のグリズウォルドが、木の台座に磔にされ、巨大な刃の振り子によって胴体を真っ二つにされるという『落とし穴と振り子』のような殺人事件が起きる。
ポーに捜査への協力を要請するフィールズ。
第2の殺人現場に“仮面舞踏会に死がやってくる”と書いたメモが残されていたのだ。
それは、エミリーの誕生日の仮面舞踏会を指していた。
舞踏会当日。
フィールズと部下たちが警備する中、深夜12時を回ろうとした時、髑髏の仮面を付けた死装束の騎士が乱入。
それは、まさにポーの『赤き死の仮面』を思わせる光景だった。
会場が騒然とする中、忽然と姿を消すエミリー。
しかも、死装束の男は金で雇われただけで、殺人鬼ではなかった。
その手には、ポーに対する挑戦状が記されていた。
“ポーが新聞に連続殺人の偉業を書いて載せれば、今後の殺人で犠牲者が出るたびにエミリーの居所のヒントを与える”。
恋人を救うために、殺人鬼に従うしかないポー。
模倣殺人犯の目的は一体、何なのか?

staff
監督:ジェイムズ・マクティーグ
脚本:ハンナ・シェイクスピア、ベン・リヴィングストン
製作:マーロン・ライダー、マーク・D・エヴァンス、トレバー・メイシー
音楽:ルーカスビダル

cast
エドガー・アラン・ポー:ジョン・キューザック
エメット・フィールズ刑事:ルーク・エヴァンス
エミリー・ハミルトン:アリス・イヴ
ハミルトン大尉:ブレンダン・グリーソン
マドックス編集長:ケヴィン・マクナリー

エドガー・アラン・ポーといえば、推理小説、探偵小説好きな人なら誰でも知ってますよね。
今日の推理小説・探偵小説の元となったとも言われている大御所です。
でも彼は、推理小説に留まらず、ホラーや暗号小説、冒険小説、それに詩人でもあり、多才な人だったんですね。

映画では、ロバート・ダウニー・Jrのシャーロックホームズが、シリーズ化されて人気を博してますが、今日、この映画を観て、古典推理小説がスタイリッシュかつゴシックに生まれ変わった点で、シャーロック・ホームズシリーズと作りが似ているなあと感じました。

ジョン・キューザックってどっちかっていうと弱っちいイメージの役が多くて、このポー役をどう表現するのか興味ありましたが、
なかなかハマっていたように思います。

全体的に長すぎない時間もよかったし、全体的なまとまり感もあったし、ちょっとドキドキ、ワクワク感はあまりないけど、
雰囲気のある映画でした。

これR15+指定なんです。
観てもらえばわかりますが、結構えぐいシーンあります...。

惜しいのは、敵役の犯人の存在感がねえ...
実は、あるところで、この人なんじゃないかとわかってしまいました。

まあ、それはおいといて、古典探偵小説のヒーローをもっと映画で扱ってほしいなあ。

最後のエンドロールはちょっといただけなかった...。
シャーロックのそれは大好きなんだけど、これは、ちょっとねえ。

po.jpg

★★★★★★★

『富山ブラック』

Posted by Kasshy on 20.2012 Travel   0 comments   0 trackback
富山ブラック

はて?なんでしょう?

そう、ブラックラーメン

富山市内や高岡市内などで出されている濃い醤油味のラーメン

富山行ってきました!

高岡に用事あったので、ついでに「大長」ってラーメン店で食べました

繁華街でなくちょっと場所的に辺鄙なところにあるので、昼時でも客は2名

ラーメンとぎょうざを注文

お隣のにいちゃんは、ラーメン(たぶんチャーシュー2枚ってやつと、ご飯注文してました)

このブラックラーメンはやはり濃い醤油味が特徴で、とにかくスープがほぼ真っ黒

これは味が濃いかなあって、想像して、出てきたのをまずスープから

う~ん、まあさすが醤油の濃い味、ただ思ったよりは塩はきつくない感じ

この手の塩味は少々濃くても大丈夫なオレにとっては大丈夫な味でした

うす味好みの方はちょっと濃いしょうゆ味で、塩がきつい感じがすると思います

ちゃーしゅーがとろけるようにやわらかくて味もしみていておいしい

しろネギがたくさんのっていて、ブラックなスープにあいます

メンマもそこそこ

めんがふとめのストレート麺

コシがあって、濃いめのスープとあっています

まあ標準なお味かなって

濃い目な味が好きな人にはお薦めです!

他の二人がともにご飯注文していたように、やはり濃い目のスープなので、ご飯があうのかも。

toyamablack.jpg

『悟りと迷い』

Posted by Kasshy on 13.2012 Diary   0 comments   0 trackback
この間、久しぶりに源光庵に行ってきた。

京都は大好きだけど、とりわけいくつか好きなところがあって、この源光庵も好きなところのひとつ。

ここには、「悟りの窓」○と「迷いの窓」□がある。

悟りの窓はまるい形をしていて、『禅と円通』の心を表わしていて、円は大宇宙を表現しているんだそうです。

そして迷いの窓は四角く、『人間の生涯』を象徴していて、生老病死の四苦八苦を表わしているんだそうです。

ここは有名な割には、交通の便がよくないためか、いわゆる穴場になってるんだよね。大好きな場所です。


ここは、血天井があるのでも有名。

この血天井は、関ヶ原の戦いの直前、徳川家康が上杉景勝討伐に向かうため、留守居として鳥居元忠に伏見城を守らせていて、
家康が京を離れた隙を狙っていた石田三成の軍勢が伏見城を攻撃したんだそうです。

鳥居元忠とその部下は三成軍を少しでも長く京に留まらせ、会津まで援軍に行かせないようにと奮戦しましたが力尽き、落城の際に鳥居元忠ら380名以上が自刃。

その遺骸は関ヶ原の戦いが終わるまで約2ヶ月もの間、伏見城に放置されたままで、血痕や顔や鎧のあとが縁側の板に染み付き、いくら拭いても洗っても落ちなくなったんだそう。

そこで、縁側からその板を外し、供養のため寺に移したんだそう。

その際に床を、足で踏む床板にしては供養にならないからと、天井にして手厚く供養しているものがいわゆる「血天井」として京都各地に今も残っているんだそうです。

ほんと、足跡くっきり残ってますよ。

ここにいくとね、「人生」とか「想い」とか「念」って考えてしまうなあ。

写真は3,4年前に撮ったもの。

genkouan.jpg

『RIDE ON TIME』

Posted by Kasshy on 08.2012 Music   0 comments   0 trackback
青い~ 水平線を いま駆け抜けてく~♪
とぎすまされた 時の流れ感じて~♪

懐かしいなぁ

ほんっとに懐かしい


そう!RIDE ON TIME


このメロディーを初めて聴いたとき、ほんとに脳天に直撃だったの覚えてる

とにかくすごいキャッチーで、澄んだ伸びのある歌声!

イチコロでした


それから山下達郎さんの大ファンになってしまった

その山下達郎さんの集大成ベスト OPUSが発売されてます

買いましたよ~当然!

どれもその当時のことが想いだされ、懐かしく...


やっぱりいいねえ 達郎さんの曲、そしてあの声!

いいわ~

opus.jpg

『ハンガー・ゲーム』

Posted by Kasshy on 07.2012 Cinema   0 comments   0 trackback
『ハンガー・ゲーム』THE HUNGER GAMES 2012

story
巨大独裁国家パネム。
最先端都市キャピトルと12の隷属地区で構成されるこの国では、国民を完全服従させるための見せしめ的イベントとして、毎年1回、ハンガー・ゲームが開催されていた。
その内容は、パネムの全12地区それぞれの12~18歳の若者の中から、男女1人ずつの合計24人をプレイヤーとして選出し、最後の1人になるまで戦わせるサバイバル・コンテスト。
一部始終が全国に生中継され、パネムの全国民に課せられた義務で、キャピトルの裕福なエリート層にとっては極上の娯楽コンテンツだった。
第74回ハンガー・ゲームが開催されることとなり、プレイヤー抽選会が開催された第12地区。
カットニス・エバディーンは、不運にもプレイヤーに選ばれた12歳の妹プリムローズに代わってゲーム参加を自ら志願する。
男子のプレイヤーに選ばれたのは、同級生ピータ・メラークだった。
キャピトルに到着すると、専属スタイリストのシナと対面。
ゲームを有利に進めるには、見栄えを良くして積極的にアピールし、スポンサーを獲得する必要があるのだ。
続いてカットニスたちは、教育係ヘイミッチの指導の下、厳しいトレーニングに打ち込む。
そこでサバイバル術や武器の使い方を学びつつ、お互いの力量を探り合う24人。
優勝候補は第2地区代表で冷酷非情なケイトー。
彼は、幼いころからハンガー・ゲームに勝つための特殊訓練を受けてきたプロフェッショナルだった。
いよいよ訪れる開戦の日。
24人は、カウントダウン終了と同時に、鬱蒼とした森に囲まれた草原のスタート地点から全力で駆け出す。
家族のため、自分の未来を切り開くため、狩りで鍛えた弓矢の腕前を生かして戦うカットニスは、やがて想像を絶するクライマックスに身を投じてゆく。

staff
監督:ゲイリー・ロス
原作:スーザン・コリンズ
脚本:ゲイリー・ロス、スーザン・コリンズ、ビリー・レイ
製作:ニーナ・ジェイコブソン、ジョン・キリク、スーザン・コリンズ、ロビン・ビセル
音楽:ジェームズ・ニュートン・ハワード

cast
カットニス:ジェニファー・ローレンス
ピーター:ジョシュ・ハッチャーソン
ゲイル:リアム・ヘムズワース
ヘイミッチ:ウディ・ハレルソン
マーヴェル:ジャック・クエイド

原作が米国で2000万部以上を売り上げた大ベストセラーの映画化なんだそうです。
いわゆるゼロサムゲームの類の映画かと。
ただ、原作はもちろん読んでいないし、宣伝もイマイチよくわからない感じだったので、
とにかく先入観なしでみることに。

う~ん、見ようによってはかなり評価の分かれる作品であることは間違いないと思う。
例えば、日本映画の「バトルロワイヤル」のような壮絶さを期待?していったら、
ちょっとハズしそうです。

どちらかというと、ゼロサムゲームのかたちはとってますが、主人公の心の葛藤と成長を描くと同時に
もちろん反戦を意識した映画になっているかと。

観ている最中に頭に浮かんだのは、貴志祐介さんの「クリムゾンの迷宮」(個人的には名作だと思っています。)
それから映画ではジム・キャリーの「トゥルーマン・ショー」。

圧倒的なスリル感とかハードアクションはないけれど、そこそこ楽しめる映画にはなっています。

たぶん小説のほうが圧倒的におもしろいのかも。
ちょっと全体的に説明不足感がある感じ。

それと、登場人物のうち、あきらかに演技の巧拙が出ている感じで、その辺は少し気になりました。

Xメン・ファーストジェネレーションの若きミスティーク役の主人公カットニスを演じるジェニファーはやっぱり巧い。
テラビシアに掛ける橋の少年も大きくなったものだね。そうピーター役のジョシュ。
それにあおの恐ろしいエスター役の女の子も出てました。

それからそれからメグ・ライアンとデニス・クエイドの息子、ジェック・クエイドも出演。

そういう意味では、ある意味話題性のある作品になっています。

最後にこの映画は2がありますと宣言していました。

ただ、うまく作らないと、ちょっと難しいかなあ...。
hungergame.jpg

★★★★★★☆
 

プロフィール

Kasshy

Author:Kasshy
一見真面目そうで、気難しそうで、実は結構おちゃらけで調子乗りだったりして...。でも根は真面目ですよ!

映画、音楽、芝居、絵画、写真、スポーツ、旅行、街ブラ、グルメ、お酒なんかが大好きだったりします!

気軽にツルんでくださいー。
ブロとも大歓迎ですよ~。 Kasshy

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