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『大晦日』

Posted by Kasshy on 31.2009 Diary   2 comments   0 trackback
みなさん、こんにちは!
って、2009年丑年も今日で最後。

大晦日ですねぇ。
ほんと月日が経つのははやいもんです。

今年もいろいろありました。
本当に公私ともに大変な1年だったなあ。
全体的にバタバタと重苦しい1年だったような...。

それでも、月日は過ぎていくんですね。

今朝は、ほんとこちらは快晴で、でも風がかなり強くて、寒いです。
ある意味身が引き締まる寒さです。
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さて、2009年いろいろありましたが、10大ニュースってなにかなあ。
共同通信からこんな記事出てました。

日米の新政権始動がトップ 明るいニュースは野球だけ

共同通信と加盟新聞社、契約ラジオ・テレビ局の編集、論説担当者らが選んだ2009年の10大ニュースが決まった。
国内ニュースでは07、08年と自民党の政権投げ出しが連続トップだったが、今年は民主党の衆院選圧勝を受けた「政権交代」で鳩山政権誕生が1位。国際ニュースも、オバマ米大統領の正式就任と「核なき世界」演説でのノーベル平和賞受賞がトップとなり、内外とも未来への希望を込めたニュースが選ばれた。
日本の司法制度を変えた歴史的な「裁判員裁判の開始」が国内2位。新型インフルの大流行、企業業績の悪化や収まらぬ雇用不安など暗いニュースが多い中で、野球のWBC連覇やイチロー、松井秀の活躍が辛うじて庶民の気持ちを明るくした。
国内ニュース
【1位】衆院選で民主党圧勝。政権交代で鳩山政権誕生
【2位】裁判員裁判がスタート
【3位】新型インフルエンザが大流行、死者も増加
【4位】円高。デフレ宣言。日航経営危機など企業業績悪化
【5位】事業仕分け、八ツ場ダム中止など新政権の政策続々と
【6位】年越し派遣村に多くの人。失業率最悪レベルと雇用不安
【7位】足利事件でDNA不一致の菅家さん釈放、再審開始
【8位】WBCで日本が連覇。イチロー、松井秀もメジャーで活躍
【9位】核持ち込みなどの外交密約で元次官らの証言、相次ぐ
【10位】地方の高速道路が土日祝日、千円で乗り放題
国際ニュース
【1位】オバマ米新政権スタート。「核なき世界」でノーベル平和賞
【2位】米自動車大手GM、クライスラーが経営破綻(はたん)
【3位】北朝鮮が6カ国協議を離脱、核実験。米朝関係に動きも
【4位】アフガンの治安、さらに悪化。米が軍隊の増派含む新戦略
【5位】イラク多国籍軍に幕。米軍戦闘部隊が都市部から撤退
【6位】歌手のマイケル・ジャクソンさん急死。映画は大ヒット
【7位】中国が建国60周年。ウイグルで暴動。経済は8%成長
【8位】金融サミット相次ぎ開催。「ドバイ・ショック」で為替など激動
【9位】2016年夏季五輪のリオ開催決まる。東京は落選
【10位】EU新基本条約が発効。新「大統領」にベルギー首相

ほんと、これだけみると、明るいニュースって野球くらいなもんですね。

来年は寅年。ほんと良い年になってほしいし、良い年にしたいですね!

みなさん、ほんとにいろいろとお世話になりました。
来年もどうぞよろしくお願いいたします。良いお年をお迎えください。

さて、新しい年を迎える準備も整ったところで、バイチャっ!
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fro. Kasshy
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『セント・オブ・ウーマン~夢の香り~』

Posted by Kasshy on 27.2009 Favorite movie   0 comments   0 trackback
『セント・オブ・ウーマン~夢の香り~』(SCENT OF A WOMAN) 1992

story
感謝祭前日の名門校。悪戯を仕掛ける級友を目撃したチャーリーとウィリスは、校長に脅かしと誘惑で犯人の白状を促され、友人を売るか売らないかで悩んでいた。
感謝祭の週末、チャーリーはアルバイトで盲目の元軍人フランクの面倒を見る事になった。
気難しい相手を世話するだけと思っていた彼はニューヨークに連れ出され、選択の余地もないままフランクの"計画”の付き添いをすることに・・・。
友人を庇い、自分の首を絞めてしまう高校生と軍で昇進をフイにしてきた元中佐。
二人は人生の大きな選択肢を目前に、年齢や境遇の差を越えて次第に心を通わせていく・・・。

staff
監督:マーチン・ブレスト
製作:マーチン・ブレスト
脚本:ボー・ゴールドマン
音楽:トーマス・ニューマン

cast
フランク:アル・パチーノ
チャーリー:クリス・オドネル
トラスク校長:ジェームズ・レブホーン
ドナ:ガブリエル・アンウォー
ウィリス:フィリップ・シーモア・ホフマン

ゴッドファーザー、セルピコ、ゴッドファーザーPARTⅡ、狼たちの午後、ジャスティス、ディック・トレイシー、摩天楼を夢みてと過去7度アカデミー賞にノミネートされ、ことごとく受賞を逃がしてしたアル・パチーノ。
その名優パチーノが悲願のオスカーを手にしたのが、この「セント・オブ・ウーマン~夢の香り~」でした。

はっきりいって、ここ最近のアル・パチーノが出る映画はぱっとしないものが多いけれど、初期から中期にかけては秀作・名作に数多く出ていると思う。
その中でも、やはりこのセント・オブ・ウーマンは1、2を競う秀作、傑作だと思います。
パチーノ扮するフランクとクリス・オドネル扮するチャーリーの関係が見事に表現されています。
パチーノは威厳を保ってはいるが、時折、哀愁と孤独を漂わせる盲目の元軍人を見事に演じている。というかそのもの。
とにかく瞳が動かない・・・。瞳の虚ろさは「何も見ていない目」。すごい!
作品中に出てくるせりふもすごくいいし!
原題も映画内容をよくあらわしていていいなと思う。
名場面のひとつといわれるタンゴを踊るシーンは圧巻だし、フェラーリを乗り回すシーンもいい。
そして、最後のフランクの演説シーンにはじーんとくる。
人間なんて表面だけでは、何にもわからない。心と心が触れ合って、初めて相手の本当の姿が見えてくる。
年の差や境遇の差なんかまったく関係ない。とにかく感動の作品です。
劇中、「一番悲惨なのは魂を失うことだ。」と言うくだりは、感心しました。

監督のマーチン・ブレストは、ジョー・ブラックをよろしく(1998) 、ミッドナイト・ラン(1988)、ビバリーヒルズ・コップ(1984)などを撮っているウイットに飛んだ秀作を作る監督さんで、本来ならこの作品で監督賞をとっても不思議ではなかったし、個人的には絶対にこれだと思ったし、今でもそう思うんだけど。
ちなみにこの年の監督賞作品は、許されざる者[Unforgiven]、ア・フュー・グッドメン[A Few Good Men]、セント・オブ・ウーマン/夢の香り[Scent Of A Woman]、クライング・ゲーム[The Crying Game]、ハワーズ・エンド[Howards End]とすごい秀作揃いだった。勿論、監督賞はあの人!(笑)
★★★★★★★★★★
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『第54回有馬記念はドリームジャーニー』

Posted by Kasshy on 27.2009 Horse racing   0 comments   0 trackback
頭はとったのに~。
第54回有馬記念はドリームジャーニー。
dreamjourney.jpg
2009年12月27日(日)第5回中山8日
10R 第54回 有馬記念(GI)
サラ系3歳以上 2500m 芝・右
(国際)(指定)オープン 定量
1 9 ドリームジャーニー 牡5 57.0 池添 2:30.0   426 +4 池江寿 2
2 2 ブエナビスタ 牝3 53.0 横山典 2:30.1 1/2 446 -8 松田博 1
3 6 エアシェイディ 牡8 57.0 後藤 2:30.8 4 494 0 伊藤正 11
4 16 フォゲッタブル 牡3 55.0 ルメール 2:30.8 アタマ 484 -2 池江郎 4
5 4 マイネルキッツ 牡6 57.0 三浦 2:31.2 2 1/2 504 +6 国枝 12
6 14 セイウンワンダー 牡3 55.0 藤田 2:31.6 2 1/2 518 +4 領家 10
7 7 マツリダゴッホ 牡6 57.0 蛯名 2:31.9 1 3/4 502 +12 国枝 3
8 11 イコピコ 牡3 55.0 内田博 2:32.6 4 456 -10 西園 9
9 13 シャドウゲイト 牡7 57.0 田中勝 2:32.7 3/4 504 +4 加藤征 16
10 5 コスモバルク 牡8 57.0 五十嵐 2:32.8 クビ 512 +2 田部 15
11 3 ミヤビランベリ 牡6 57.0 吉田隼 2:32.8 アタマ 492 -4 加藤敬 7
12 15 ネヴァブション 牡6 57.0 北村宏 2:33.9 7 488 -2 伊藤正 13
13 8 リーチザクラウン 牡3 55.0 武豊 2:34.6 4 508 +2 橋口 5
14 12 テイエムプリキュア 牝6 55.0 熊沢 2:35.7 7 504 -2 五十嵐 14
15 1 アンライバルド 牡3 55.0 デムーロ 2:36.8 7 474 +4 友道 8
止 10 スリーロールス 牡3 55.0 浜中   498 0 武宏 6

タイム
FT 6.8 - 11.0 - 11.2 - 11.3 - 11.9 - 12.3 - 12.6 - 12.3 - 12.5 - 12.1 - 12.0 - 11.7 - 12.3
上り 4F 48.1 - 3F 36.0

払戻金
単勝 9 400円②
馬連 2-9 740円①
馬単 9-2 1,510円②
複勝 9 150円②
2 140円①
6 380円⑨
ワイド 2-9 320円①
6-9 830円⑥
2-6 1,400円⑲
3連複 2-6-9 5,460円⑩
3連単 9-2-6 18,890円 27
枠連 1-5 510円①

くやし~~っ
今年の有馬記念。本命だけは、最初からドリームジャーニーに決めてました!
夢の旅路。名前が好きでずっと応援してきた馬の1頭です。
阪神が得意で、有馬までの8勝のうち4勝が阪神、そのいずれもが重賞。
でも中山も決して、不得手ではないんですよね。どちらかというと左回りが...という馬。
今回は、秋3走目で調子も良いということだったし、昨年の4着から前進でこのメンバーならと。
ブエナビスタはどうしようか本当に迷ってました。
ただやはり人気になっちゃったこと。ノリならきっと中団よりも前で乗るんじゃないか?
となるとひょっとしたら3着も危ないかも?な~んて思ってしまって。
しかもオッズみたらドリームーブエナの馬連は断然の人気。
馬単はまあ4ケタだったけど、結局馬単は買わず。
俺っちの馬券は、
9-16
9-1
9-11
9-7
9-10
の馬単。
9-16
9-1
の馬連。
それと
1-9-16
9-11-16
の3連複でした。

う~ん。
ドリームジャーニーはゲートの出が悪く最後方。まあ、前に行く馬じゃないし、結果的に特に前半流れが速かったので助かった感じ。
また、早めに動く馬が多かったのも展開が向いた。
ブエナビスタは、あの位置で早めの追い出しで、あそこまで粘るのは、3歳牝馬としてはやはり
かなり完成された馬。強いね!
エアシェイディはこわいと思ったんだよねえ。ほんと3着にくるのではという予感ありました。
手が回りませんでした。
フォゲッタブルは来年、きっと強くなるよ!
人気どころで、振るわなかったのは、アンライバルドとリーチザクラウン。
う~ん。リーチザクラウンは、GⅠとなるとやっぱりあの気性、あの脚質は辛いね。
アンライバルドはなんなんだろうねえ。走っていい馬なんだけど...。
あ~、今年も有馬は取れなかった。やっぱり、俺って有馬は相性わりーわ!
fro. Kasshy ...画像は有馬ではありましぇん(笑)

『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・アメリカ』

Posted by Kasshy on 26.2009 Favorite movie   0 comments   0 trackback
『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・アメリカ』(ONCE UPON A TIME IN AMERICA) 1984

story
1920年代初頭のニューヨークに住む少年ヌードルスは仲間を率いて貧困街で悪事の数々を働いていた。
ある日その町に越して来たマックスと運命的な出会いをした二人は禁酒法の隙間をぬって荒稼ぎを続け、大人になった頃にはギャング集団として伸し上がっていた。
しかし新たな仕事の計画を立てたマックスの無謀な考えに反発したヌードルスは彼を裏切り、警察にその情報を流したためマックスは殺され、ヌードルスは町を追われるのだった。
それから30年後になった今、年老いたヌードルスの元に不審な手紙が舞い込んで来たのだった……。

staff
監督:セルジオ・レオーネ
製作:アーノン・ミルチャン
脚本:セルジオ・レオーネ
音楽:エンニオ・モリコーネ

cast
ヌードルス:ロバート・デ・ニーロ
マックス:ジェームズ・ウッズ
デボラ:エリザベス・マクガバン
デボラ(少女時代):ジェニファー・コネリー
フランキー:ジョー・ペシ

全編220分を超える壮大なドラマ。お尻の痛くなる類の映画ですが、とにかく人間ドラマの中のドラマだと今でも思っている傑作です。
映画の時代背景。映画の色。全体を奏でる音楽。繊細な演出。そして、キャスト。
ほんとどれをとってもこの映画は凄い映画だと思います。
子役と大人の俳優の顔立ちがまたすごくそっくりで、そういうところからも丁寧に作りこまれた作品と言えるのではないでしょうか。
男同士の友情と裏切り。男と女。まさに男の映画、大人の映画という感じです。
デ・ニーロとジェームズ・ウッズとの絡みが本当にすごく、内面の葛藤がすごく表現されています。
劇中に流れる音楽がまた良くて、心地いい。やっぱり、エンニオ・モリコーネの音楽は心にきます。
セルジオ・レオーネ監督といえば、マカロニ・ウエスタンの巨匠ですが、10年以上の構想の末にアメリカ資本で製作した大作で、これが遺作となりました。
封切り当時は、その長さとわかりづらいという風評で、あまりヒットしなかったらしいですが、英国、日本ではそれでもかなりの人気となったといいます。
こういう質の高い人間ドラマこそが賞に相応しいと思うのですが...。ただ。如何せん超長編なのがやはりネックなのかなあ。
阿片を吸っているデ・ニーロが微笑むラストシーンは今でも強く心に焼きついています。数々の場面と音楽とともに。
是非、一度ご覧あれ。
★★★★★★★★★★
once.jpg

『クリスマスイルミネーション』

Posted by Kasshy on 25.2009 Event   0 comments   0 trackback
昨日はイヴ。
で、今日はChristmas!

な~んか地味~。って

日本では、クリスマスってイベントなんだよね。
う~ん、敬虔な....というより、プレゼント交換的なまあ、ヴァレンタインデーみたいな。

じゃなかったっけ?
で、イヴは結構みんな盛大にお祭り騒ぎ。
でもクリスマス当日は? 日本人って何やってんだろ?

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fro. Kasshy

『やっぱり富士山ってすごいっ!』

Posted by Kasshy on 23.2009 Scenery from car window   0 comments   0 trackback
昨日から横浜に出張してました。
先週が結構寒かったし、関東方面地震が多発してたので、少し心配だったのですが、
とくに何事もなく無事帰ってきました~。

ほんと2日とも天気よかったですよ。
今日11時半に頭すっきりするためにカットの予約入れてたので、今朝新横浜8時9分発のぞみで
帰ってきました。

その途中、車窓からみえた雄大な景色がこれだっ! 1!2!3!
029.jpg

ほんと雲ひとつなく快晴だったので、富士山がくっきりと見えました!
030.jpg
よかった~。
やっぱり富士山はすごいねっ! fro. Kasshy

『OPEN ARMS』

Posted by Kasshy on 21.2009 Music   0 comments   0 trackback
ちょっと風邪気味かなぁ!?
午後から微熱が出たし...。
明日は早朝から関東方面出張なので、いつもより少し早めに会社出たっ。

いつもはJR京橋の東西線経由の新三田行きとかに乗るんだけど、時間的に大阪駅から宝塚線に乗ったほうが早いと思って、環状線で大阪まで行った。

ちょうど、篠山口行きが停まってたので、乗ったら席が空いてた。
疲れてたので、やれやれと思って座ったらすぐに居眠り。

ところが、しばらくしてな~んかやけに音が漏れてる。
そう!斜め前の人が結構な大音量で音楽聴いてる。
あ~、うざいっ。と思ってたら、な~んか聞き覚えのある曲。

そうです!ジャーニーの『OPEN ARMS』
スティーヴ・ペリーの艶やかで伸びのある歌声。名曲ですわ~。
思わず、そのおじさん(おじさんがジャーニー聴いてました。)許してしまいました。

ESCAPE.jpg

このOPEN ARMSがラストに入ってるアルバムがこのESCAPEっていう名盤です!
一度聴いてみてちょ。

『パンクブーブー M1優勝オメデトー!』

Posted by Kasshy on 20.2009 Manzai&Rakugo   0 comments   0 trackback
いやーっ、今年のM1の決勝はほんまレベル高かったわー。

っていうか、個人的にはNON STYLEのファンなんやけど、でも笑い飯に勝たせてあげたかったなあ。
でも、パンクブーブーが、2本とも良かった。

笑い飯は1本目が良すぎた。そういう意味では、不運というか実力あるんやけど、あと一歩。
無冠の帝王でM1引退になってしまった。お疲れさんでした。
チンポジはちょっと、やばいなあって思ったけど。(笑)

NON STYLEは、個人的には大好きな漫才なんだけど、今回はちょっと飽きられたかなあ。
去年はそういう意味では新鮮味があったし...。
でも面白い!

パンクブーブーってレッドカーペットで知ったんだけど、うまいね。
ほんと優勝おめでとー。
来年はブレイクするかな?

punkbooboo.jpg

『今年(2009年)観た映画のベスト10!』

Posted by Kasshy on 20.2009 Cinema   0 comments   0 trackback
みなさん、こんばんは!
今日からブログはじめました。どうぞ、よろしく!!

って、今年ももう残りあとわずかですね~。
10日ほどになっちゃったね。ほんと1年ってあっという間です。
特にここ2、3年は速すぎー。どんどん、年とっちゃう。(悲し...)

さてさてさて。
今年もたくさん映画観ました。
劇場ではもちろん、DVDでもたくさん観たけど、今年の映画のベスト10を独断と偏見を持って選んじゃいました!

順位はつけないけど、この10本です!
じゃじゃ~ん!!

グラン・トリノ
スラムドッグ$ミリオネア
3時10分、決断のとき
縞模様のパジャマの少年
人生に乾杯!
チェンジリング
サンシャイン・クリーニング
スタートレック
トランスフォーマー・リベンジ
ターミネーター4

このなかでも珠玉の作品はやっぱりグラン・トリノかなあ。
グラン・トリノ
クリント・イーストウッド監督の現時点の最高傑作だと俺は思ってます。

スラムドッグ$ミリオネアもうなりました。流石、アカデミー賞受賞作品だけのことはあります。
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3時10分、決断のときには泣けました。あ、そういえばグラン・トリノも泣いたけど。
スラムドッグも泣いたなあ。(汗...)
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そうそう、縞模様のパジャマの少年は、はっきりいって、ショッキングでした。
これも泣いた!
よう泣く男です。(笑)
pyjamas1.jpg
人生に乾杯!って映画はハンガリー映画で、ちと毛色の違う、でもなかなかの作品です。
ほのぼの、でも痛烈な社会批判でもあり、最後はちょっと...もの悲しい...。
kanpai1.jpg
SF系ではトランスフォーマー・リベンジとスタートレックが出来が良かったです。
ターミネーター4は、一部ではかなり酷評されてますが、個人的にはこういうのもアリと思っているので、良かったです。

まあ、映画っていろんな楽しみ方、観かた、感じ方があるもんね!
あくまで、独断と偏見で選んだ10本ということで!!

来年もいっぱい映画観たいなあ!
良い映画、良かったら紹介して下さいね~。fro. Kasshy
 

プロフィール

Kasshy

Author:Kasshy
一見真面目そうで、気難しそうで、実は結構おちゃらけで調子乗りだったりして...。でも根は真面目ですよ!

映画、音楽、芝居、絵画、写真、スポーツ、旅行、街ブラ、グルメ、お酒なんかが大好きだったりします!

気軽にツルんでくださいー。
ブロとも大歓迎ですよ~。 Kasshy

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